健康の四原則」にもありました、悪い腸相のヒトの命は80歳代までが限度(良い腸相のヒトは100歳以上生きられる)とお聞きしています。

その他ストレスを取り込まない 、ミトコンドリアの活性化が基本 。
そのミトコンドリアの活性化には運動が重要。
そして早寝、早起きが大切 、過食をしないこと 、正しい姿勢でいる事 、前向きな精神思考でいる事、科学薬品(医薬品・農薬・試薬等)を体内に取り込まない事(服用・桂皮毒等)など様々な複合的要素が考えられます。

これらの情報は、一般的には殆ど表向きには出てこない情報でしょう。(専門分野、好奇心からの発出)
情報操作の社会では仕方無いのかもしれませんが、もっと私達が真実を求めれば引き寄せられる情報ではないでしょうか!?

以下の情報も各々精査の上、受け取って頂ければと思います。(インフルエンザ予防接種は9~11頃行われる)

2012.3/11 NPO法人定期セミナーの講義情報です。

☆ 情報操作による危険性

・野田政府発表:強毒性新型インフルエンザ予防時、全国民に予防接種へ[???(-ㇸ-;)))]
(怖いのはインフルエンザではなくてワクチン!)
1.日本でワクチンが始まった当初から関係者には分かっていました、効かないということが。
2.効果がないので1994年には小・中学生への集団接種も中止されてしまったほどです。
3.効かないことは厚生省もわかっています。「流行対策がない」との批判を避けたいだけです。
4.インフルエンザワクチンは血液中にしか抗体を作れず、のどや鼻には抗体はできません。
ウイルスはのどや鼻から入るから感染は全く防げないのです。
当然、「家族や周囲の人や乳幼児にうつさない」ということも不可能です。
5.インフルエンザワクチンはもともと流行を予測して作られているだけ。
そのうえ、インフルエンザウイルスは日々猛スピードで形を変えるので効果は期待できません。
6.インフルエンザワクチンは製法上、弱い抗体しか作れません。
殺したウイルスの一部だけを使って作っているので体内で増えず、ウイルスの一部に対する抗体しかできません。
7.高齢者の肺炎や乳幼児の脳症はインフルエンザとは無関係です。
「かかっても重症化を防ぐ」も嘘。そのようなデータは全くありません。
8.「打っておいたほうがいい」どころか副作用があるから怖いのです。死者も出ています。
打たない方が安全だし安心です。
そもそもワクチンは病原菌なのだし薬事法上は劇薬です。接種にはもっと慎重であるべきです。
9.効かないことを知っている医師も多いいのですが、患者離れが怖いから言えないのです。
10.インフルエンザワクチンは儲かるからなくならない。
皆さんもマスコミや周囲の人(ワクチン信者)の言うことを真に受けず、真実を知ってください。
(出典:「インフルエンザ・ワクチンは打たないで!」母里啓子著)

以上が講義のレジメです。

 

お問い合わせは・・・http://http://kusuto.mame-site.com/list/query

ありがとうございます!・・・Sora-ku

 

 


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