10/12(土)に『世界一受けたい授業』(日テレ 19:00~)に5回目の出演をします。

(※当初9/21(土)の予定でしたが、急遽巨人の優勝戦の放送になってしまい延期になりました。ご覧下さった方々、たいへん申し訳ありませんでした。)

 

『短期間で人はどれほど変われるか?スペシャル』というテーマで、僕は“一か月でできる顔のたるみの改善術”のお話をします。

当コラムでも何度か取り上げていますが、紫外線を浴びることによってコラーゲンが破壊されてたるみは進行します。

さらに、年を取って顔の表情筋を使わなくなると筋肉がゆるみ、たるみを悪化させてしまいます。

 

そこで本来ならば、僕がいつも使っているビタミンC誘導体入りのドクターズコスメ&ピーリングがベストなのですが…(笑)。

そういったものを利用せずに家庭で簡単にできないか?ということで…。

 

 

1.スーパーでもすぐ買える!コラーゲンを増やすために必要な食べ物とはどんなものか?

 

2.肌のコラーゲンを増やしてくれる“ヒート・ショック・プロテイン(HSP)”とは?自宅で簡単にHSPを増やす方法とは?

 

3.表情筋を鍛えるために必要な運動方法とは?

 

 

などを紹介していきます。

 

そして、一か月間1~3を実際につづけたらどうなるか?という実験を行ない、そのビフォーアフターの映像も出てきます。

良かったらぜひご覧ください。

 

 

 

【Web媒体用】『はじめてのアンチエイジング』表紙

また、本日より全国の書店にて僕の初の著書が発売になります(→)。

『ぐ~たらな私の はじめてのアンチエイジング』(総合法令出版)というタイトルです。

書店に行かれたらぜひチェックしてみてくださいね。

テレビを見逃した方もぜひ本書を読んでみてください。

 

 

 

 

 

澤田彰史 医師

【著者プロフィール】 東京警察病院医師。 NPO法人日本サプリメント評議会評議員、日本抗加齢医学会認定専門医。

警察病院以外の医療機関でも、外科手術から寝たきり老人の訪問診療まで、幅広く医療に従事している。

日テレ『世界一受けたい授業!』、NHK-BSプレミアム『女神ビジュアル』、TBS『はなまるマーケット』などのテレビ出演のほか、『美STORY』『日経ウーマン』のアンチエイジングの記事も担当。

また、“賢くむだなくシンプル・アンチエイジング”をモットーに、ドクターズコスメやドクターズサプリの企画開発を行なう『ARGON Co.Ltd』の顧問も務めている。


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澤田 彰史

澤田 彰史

著書『ほうれい線は消せる!』(PHP研究所)https://www.php.co.jp/books/ detail.php?isbn=978-4-569- 81899-3
東京警察病院医師、日本抗加齢医学会専門医、 日本形成外科学会専門医、 NPO法人日本サプリメント評議会評議員。 東京警察病院以外にもさまざまな医療機関にて、 美容から寝たきり老人の訪問診療まで幅広く医療に従事。NTV『 世界一受けたい授業』等、テレビ出演多数。
 
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